お宝掘り出し中

やっと論文の最終稿をSOHO研究室から追い出し、気分がとても晴れやかな私です。

今日は朝から、今週末の研究会の準備。

これが、楽しくて、楽しくて。

あちこちウエブサーフしながら、パワーポイント資料を作ってます。

こういう楽しみがあるから研究はやめられない!(笑)。
文献とか探し当てた時は、「お宝!」
と叫びそうです。

午後からは、

採点業務の予定。

まだまだ締め切りとの戦いは続きます。
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by redsunflower | 2007-01-29 09:52 | 研究 | Trackback | Comments(2)

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Commented by 通りすがりの者 at 2007-01-30 10:47 x
一般企業やシンクタンクですと、その種の仕事はアルバイト学生などにまかせて、実際の厳しい仕事はそこから始まります。大学の先生方にも、もっと頑張っていただいて、文献拾いから脱皮したリアルな研究データを期待します。
Commented by at 2007-01-30 13:36 x
1.文献拾いとは、何を指すのか。
2.「リアル」が具体的に何を指すのか定義せよ。
3.研究「データ」が期待されるものなのか?
概念の使用が極めて不適切。質問として不可。

そんな抽象的なコメントされてもね…。どうせならもっと個別に論じて下さいよ。

「大学ですと、専門知識に基づいて深い読みと批判を行い、その上で初めて、先行研究と区別される創造的な仕事を行う必要があります。一般企業やシンクタンクの方々にも、学生アルバイトを使って玉石混淆の情報を集め、決まり切った結論に落とし込むだけでなく、独自の知見を備えたオリジナルな業務データを期待します。(学者より生涯年収も経費も多いんだから)」