プーシキン展@神戸

10月末の学会会場近くでプーシキン展が開催されていて、しかも日曜日は夜まで開館が延長されていたので、学会後に足をのばしました。

いろいろ有名な絵はあったのですが、私が惹きつけられたのは、


ウジェーヌ・フロマンタン「ナイルの渡し船を待ちながら」


ナイルの悠久の時の流れが伝わってきて魅せられました。

こんな気持ちで毎日過ごしたいと願った私です。

*うまく絵を探すことができなくてここに載せて紹介できなくて残念。
いくつかの個人のブログではアップしてあったので、ご興味のある方は、『ウジェーヌ・フロマンタン「ナイルの渡し船を待ちながら」』で検索なさってみてください。
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by redsunflower | 2013-11-26 11:32 | プライベート | Trackback | Comments(0)

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