しなきゃいけないことがいっぱい

いろいろな思いはありますが、

「辞令交付」までにしなきゃいけないことがいっぱい。

感傷に浸っている時間はありません。

まず、住むところを探さなきゃ。。。

単身赴任ですが、同居人は会社指定のワンルームマンションに住まずに、自分たちで家を探すことにしました。田舎の大きな家で育った彼は、ゆとりのない空間では息苦しさを感じるようです。
それに、私もできる限り通いたいので、基本的に今のマンションのサイズと同じものを探すつもりです。

経済的なことは、この際、度外視です。できるだけストレスを感じないための投資は必要経費と割り切ることにします。

と、朝からネットで不動産情報集めです。

大学の授業、業務が佳境に入ってくる時期なので、非常に厳しいものがありますが、

二人で力を合わせて乗り切るしかありません。

でも、今は忙しさが、いろいろな思いを紛らわせてくれるかも、という思いもあります。

Junkoさん、Aさん
温かいメッセージありがとうございました。
[PR]

by redsunflower | 2009-06-02 09:32 | プライベート | Trackback | Comments(2)

トラックバックURL : http://sunnily.exblog.jp/tb/11211276
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by chinos at 2009-06-02 12:09 x
しばらくお訪ねしない間に・・・とんでもない状況に
陥っていたのですね!
さぞかし体も心もお疲れのことでしょう・・・
単身赴任は、赴任する方も残される方も
時間とともにボディブローのように
ジワジワとダメージを受けるのですよね・・・
最近は落ち着いていますが、
私も今まで4年に1年間の割合で別居生活・・・
というリズムでした。
それにしてもredsunflowerさまのご主人様の会社は・・・
まさに企業戦士扱いですね・・・
企業戦士の後ろには家族がいるということを
無視する(見て見ぬふり?)ような企業体質を
あらためない限り、男女共同参画だと叫ぼうが
いくら育休・産休制度を整えようが
若い世代は家族を持ったり、増やしたり
前向きに考えられないですよね。
子どもなし、仕事ありの私達世代ですら、
赴任命令、聞いてガックリ、
そしてドタバタ。やがてバッタリ・・・ですものね。
は〜・・・なんとかならないのかしら・・・
北欧のように家族で赴任先に同行している間、
休職できて帰ってきたら復職できるような制度があると良いのに。



Commented by redsunflower at 2009-06-04 17:58
ありがとうございます。chinoさまも単身赴任ご経験者なのですね。子供がいない分、夫婦二人でむきあう時間が多っかったので、その相手が離れてしまうのはとってもキビシイです。ただ、私は仕事については変化なくできますが、技術者である彼は仕事内容も未知で大変だろうと心配です。せっせと週末妻になって通うことにします。